どーも
お餅ROIです。
難関資格のひとつに宅地建物取引士資格試験があります。
資格偏差値が57程度ですが、合格率が約15%で推移していて難易度が高いと有名です。
今回は、難易度が高いと言われている宅建や公務員試験など私が受験した他の資格試験も比べて、どれくらいの難易度なのか?
これを私の独断と偏見で、合格した資格や試験とを対比させて、紹介していこうと思います。(一部例外あり)
では、いきましょう。
宅建と公務員試験はどっちが難しいのか?難易度を比較
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宅建と公務員試験はどっちが難しいのか?難易度を比較します。
私の主観ですが上位の方が難易度が高く、下位は難易度が低くなります。
国家総合職試験 77
国税専門官(国家専門職試験) 64
国家公務員(一般職)63
都道府県職員(大卒)63
地方公務員(大卒)
地方公務員(短大卒)=第3種電気主任技術者 58
地方公務員(高卒)
宅地建物取引士
簿記3級
第一種運転免許証
マネーリテラシー検定
原動機付自転車免許証
お餅ROI話
今回は、宅建と公務員試験はどっちが難しいのか?難易度を比較しました。
参考になりましたか?
宅建の難易度は、上記の通りです。
私の感覚からすると、まぁまぁかなぁ~って感覚です。
具体的に言うと、宅建は地方公務員試験(高卒)より下って感覚です。
少し努力して勉強すれば皆が合格できるでしょ?ってイメージです。
難しい権利関係があるので難易度をどうしようかなぁって迷いました。
しかし、冷静に考えて科目範囲が多く数的推理や文章読解など難易度が高く通過し難い公務員試験(高卒)の方が私は格上だと判断しました。
良ければ以下も参考にしてください。
【3週間で合格】簿記3級ネット試験の難易度おすすめの勉強方法を解説
参考になったら嬉しいです。
ではまた。
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