どーも
お餅ROIです。
日本国には、資格偏差値57程度に宅地建物取引士試験があります。
毎年20万人以上の受検者がいて、合格率が15%程度で難易度が高いそうです。
令和6年にはとうとう30万人を超える申込者数がいたみたいです。
私はこの資格試験に2024年10月に受験し、40点の高得点で1発合格をしました。
受験会場では、多くの人がいて試験開始前にテキストを読んでいる人が4割以上いました。
私はこの状況を見て・・・
あho・・・ゴホンゴホン
勉強熱心な人ばかりいるなぁと思いました。(オイw
正直に言います。
試験直前で勉強するのはありえないと思いました。
それと同時に私は人々の手元を確認しました。
そうしたら思いました。
まぁ!使い古されたテキスト!そして、付箋が大量に貼ってあって驚きました。
学生時代の辞典みたいな感じです。
そんなエピソードを話しつつ今回は一発合格した人である私が使っていた過去問やテキストって、どんな状態なのか?
これが気になる人がいるのではないか?
この様に思ったので簡単にサラッと情報をお伝えしていこうと思います。
では、いきましょう。
宅建合格者のテキスト教科書の状態は?紹介
宅建合格者のテキスト教科書の状態は?紹介します。
まず私が使用していた過去問がこちらです。
そして使用していたテキストがこちらです。
参考文献:2024年度用みんなが欲しかった! 宅建士の過去問題集 2023年度用わかって合格(うか)る宅建士
上図は、左が過去問で、右がテキストです。
どうですか?
かなり綺麗な状態じゃないでしょうか?
過去問については、何度も解いたので折り目がついています。
テキストに関しては、絵やグラフを見る為に少しだけ見たので、その時の折り目がついています。
権利関係に関しては、切り離してさえいません。
要するにテキストは、ほぼ読んでいないって意味です。
お餅ROI話
今回は、宅建合格者のテキスト教科書の状態は?紹介しました。
参考になりましたか?
合格した人なら、さぞ使い古された状態かと思いきや・・・
思っていた以上に綺麗な印象があったのではないでしょうか。
良ければ以下も参考にしてください。
宅建おすすめの勉強方法・過去問テキスト【独学一発合格者が教える】
参考になったら嬉しいです。
ではまた。
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